M3 DS REALの主な特徴
PassFlashme不要
Clean ROM対応
輝度調節対応
スキン対応
オリジナル同等のカートサイズ
ファームによるアップデート対応
純正DSブラウザ用メモリー拡張カード対応
純正DS振動カード対応
DLDI自動パッチ
独自版Moonshell
SDHC対応
FAT16/32対応
Download Play
スリープモード対応
複数のSAVのローダー上の変更
ファイル名の日本語表示
スローモーション
L+SELECT / R+SELECT から選択可能
スローレベルは5段階設定可能
ソフトリセット
Off / L+R+B+A+X / L+R+B+A+Y から選択可能
チート
リアルタイム切り替えにも対応(セレクト+左でON セレクト+右でOFF)
GBA連携機能、REALRINK
ローダー上からGBAROMをSLOT2へ転送することが出来る
SLOT2に挿された機器の性能によるのが特徴で、
M3シリーズとEEPが現在確認がとれている
高価万能のM3シリーズではチート、ステート、RTC
安価なEEPではRTCを除き使用できる
M3シリーズはFlash1M以外のセーブ方式をハードで対応しているので、
Flash1M以外のセーブ方式の場合Fast Loadで高速に転送する事が出来る
M3シリーズでwslotに不具合が在る模様
DSブラウザ拡張メモリ
今のところクリーンROM対応されておらずパッチ作業が必要
付属されるRumble RAM Packでも使用可能
homebrew
SDHCが使用可能
言語ハック
中華版のSYSTEMはGB2312で記載され、R4のように複合化されていない
なのでメッセージ部分のバイナリの変更で日本語化が可能
日本語版の中身はshift-JISで製作されている
●新型M3dsreal本体
●M3+マイクロSDケース
●DS振動カード
●USB2.0カードリーダー
●対応機種:DS DSLite (ファームウエア1.4Jまで)

公式サイト:http://www.m3flash.jp/


